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よくある質問

<当院に関するご質問>
Q.夜は何時まで受け付けてもらえますか?
Q

夜は何時まで受け付けてもらえますか?

A.夜は何時まで受け付けてもらえますか?
A

受付終了は19:00となっておりますが、遅くなりそうな場合などお電話いただければ柔軟に対応いたします。


Q.予約をしないと診てもらえないのでしょうか?
Q

予約をしないと診てもらえないのでしょうか?

A.予約をしないと診てもらえないのでしょうか?
A

当院は予約制になっています。まずお電話もしくは予約フォームにてご予約ください。
痛みのある患者様に関しては、応急処置となりますが予約なしでも診察させて頂きます。
但し、事前の予約の方が優先となるため少々お待ち頂く場合がございます。ご了承下さいませ。


Q.子供連れで診察を受けに伺ってもかまいませんでしょうか?
Q

子供連れで診察を受けに伺ってもかまいませんでしょうか?

A.子供連れで診察を受けに伺ってもかまいませんでしょうか?
A

当院は個室内にキッズスペースを設けております。さらに、当院スタッフがお子様の様子を見ておりますので安心して受診して頂けます。


Q.医院によっては治療時間がとても短く、予約もなかなか取れず、治療がちっとも終わらない…ということがありとても不安なのですが。
Q

医院によっては治療時間がとても短く、予約もなかなか取れず、治療がちっとも終わらない…ということがありとても不安なのですが。

A.医院によっては治療時間がとても短く、予約もなかなか取れず、治療がちっとも終わらない…ということがありとても不安なのですが。
A

治療時間は内容により長くなる時もありますが短時間で終わることもあります。
当院では、患者様の通院できる状況に合わせて治療計画も立てております。あらかじめ治療時間を長めで予約をお取りさせて頂き、できるだけ通院回数を少なく治療を終えるのが良いかと思いますのでまずはお気軽にご相談ください。


Q.治療回数を少なくすることはできますか?
Q

治療回数を少なくすることはできますか?

A.治療回数を少なくすることはできますか?
A

可能です。ご希望に合わせ最短の回数で治療を行うことができますので、回数につきましてはカウンセリング時にお伺いいたします。


Q.プライバシーが気になるのですが…。
Q

プライバシーが気になるのですが…。

A.プライバシーが気になるのですが…。
A

当院の診療室は全て個室ですのでプライバシーの保護は万全です。


Q.いろいろ相談に乗ってもらえますか?
Q

いろいろ相談に乗ってもらえますか?

A.いろいろ相談に乗ってもらえますか?
A

もちろんです。当院では患者様のご相談に乗り、様々な疑問やご質問にお答えし、不安を払拭することも大切な役割だと考えております。そのため、十分なご相談の時間をお取りし、カウンセリングルームもご用意しておりますので何でもお気軽にご相談下さい。


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<治療に関するご質問>
Q.歯の治療は痛いので苦手です。痛くない治療方法はありませんか?
Q

歯の治療は痛いので苦手です。痛くない治療方法はありませんか?

A.歯の治療は痛いので苦手です。痛くない治療方法はありませんか?
A

当院の歯の治療は、痛みの少ない治療を心掛けております。
歯の治療の際に痛みを感じるのは、主に
@麻酔注射の痛み
A麻酔が効いていないことが原因の痛み
だと思います。
当院では歯ぐきの表面に痛くない予備麻酔を行い、更に十分な時間をかけて麻酔を行いますので、ほとんど痛みを感じることはありません。


Q.歯の詰め物が取れて痛みはないのですが、治療は必要ですか?
Q

歯の詰め物が取れて痛みはないのですが、治療は必要ですか?

A.歯の詰め物が取れて痛みはないのですが、治療は必要ですか?
A

歯の詰め物が取れたら必ず治療が必要です。歯の詰め物が取れてしまった時に痛みが無いとついそのまま放置してしまいがちです。しかし虫歯は必ずしも痛みを伴うわけではありません。痛くないからといって放置しておくとどんどん進行してしまいます。詰め物が取れたところが虫歯になっているかもしれませんのでなるべく早めに診療にいらして下さい。


Q.体調の悪い時に歯ぐきが腫れたり痛みを感じるのはどうしてですか?
Q

体調の悪い時に歯ぐきが腫れたり痛みを感じるのはどうしてですか?

A.体調の悪い時に歯ぐきが腫れたり痛みを感じるのはどうしてですか?
A

歯周病かもしれませんので早めの受診が必要です。体調が悪い時や疲れがたまっている時は、普段は抑えられている症状が表面化してきます。このケースの場合は歯周病(歯ぐきの病気)にかかっている可能性があります。放置しておきますと歯周病がどんどん進行していく恐れがありますので、早めに一度診療にいらして下さい。


Q.授乳中なのですが麻酔をしても大丈夫ですか?お薬の影響は?
Q

授乳中なのですが麻酔をしても大丈夫ですか?お薬の影響は?

A.授乳中なのですが麻酔をしても大丈夫ですか?お薬の影響は?
A

麻酔薬に関しては速やかに分解され、母乳に影響を与えることはありません。薬に関しては多少なりとも影響がありますので、粉ミルクに代えておくか、薬の服用前に母乳を冷凍しておくといいと思います。


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<費用に関してのご質問>
Q.保険診療と自費診療の違いは何ですか?
Q

保険診療と自費診療の違いは何ですか?

A.保険診療と自費診療の違いは何ですか?
A

歯科医院での診療方法には2通りあります。国の保険を使用する保険診療と国の保険を使用しないで、自費だけで診療する自費診療です。
保険診療とは、国民皆保険制度によって治療費の一部を公的保険により補助を行うものです。患者様の自己負担額は少なくてすみますが、選択できる治療法や技術、使用できる歯科材料には制限があります。現在、歯科医療の技術は昔と比べて確実に進歩しているものの、その治療法は保険治療の範囲を超えるものが多いのが実情です。
一方、自費治療は患者さんが治療費を自己負担で行う治療です。保険の枠にとらわれず、患者さんの希望にあわせて新しい技術と材料を用いた質の高い治療を提供できます。


Q.医療控除は使えますか?
Q

医療控除は使えますか?

A.医療控除は使えますか?
A

審美目的でなければ、医療控除の対象となります。


Q.クレジットカードは使用できますか?
Q

クレジットカードは使用できますか?

A.クレジットカードは使用できますか?
A

ご利用できます。VISA、Masterカードのご利用が可能です。また、分割払い、リボ払いのご利用も可能です。


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<予防歯科・PMTCに関するご質問>
Q.PMTCってなんですか?
Q

PMTCってなんですか?

A.PMTCってなんですか?
A

PMTCとはプロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニングといい、歯科医院で行う歯を健康に保つための予防プログラムです。歯ブラシだけでは磨ききれない部位を専用の器具を使って徹底的にキレイにして、虫歯や歯周病、歯の着色を防ぎます。


Q.シーラントってなんですか?
Q

シーラントってなんですか?

A.シーラントってなんですか?
A

奥歯のかみ合わせの部分ににプラスチックを流し込み埋めてしまうのがシーンラントです。奥歯のでこぼこした部分を埋めることで、そこに食べかすなどが残ることを予防します。シーラントにはフッ素も含まれていますので、奥歯の虫歯予防に最適です。


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<インプラントに関するご質問>
Q.インプラントの利点・欠点はなんですか?
Q

インプラントの利点・欠点はなんですか?

A.インプラントの利点・欠点はなんですか?
A

よく噛めますし、ブリッジのように隣りの歯を削らないで済みます。また違和感も少なく快適にお使いいただけます。 しかし、自費治療になりますので高額になること、期間がかかり 外科処置のリスクを伴います。


Q.インプラントはどんな人でも出来ますか?
Q

インプラントはどんな人でも出来ますか?

A.インプラントはどんな人でも出来ますか?
A

顎の骨の成長が終わった20歳前後から健康な方であれば誰でも治療することができます。
しかし、お体の状態によってはインプラントを行うことができない場合もあります。例えば骨粗鬆症などの内科的疾患のある方、重度の糖尿病の方、降圧剤を使用しても数値が安定しない高血圧症の方、心臓に疾患のある方、心筋梗塞の既応のある方、成長期の方、妊娠中の方などには残念ながらインプラント治療を行うことはできません。


Q.どのくらい長持ちするのですか?
Q

どのくらい長持ちするのですか?

A.どのくらい長持ちするのですか?
A

一概にとは言えませんが、力学的条件や衛生面で問題が無ければ、30年以上お口の中で機能しているインプラントも存在します。
しかし、定期的なチェックやメインテナンスを怠ればインプラントの寿命も低下する可能性がありますので個人差があると言えるでしょう。


Q.体に害はないのでしょうか?
Q

体に害はないのでしょうか?

A.体に害はないのでしょうか?
A

多くのインプラントは生体に親和性の高いチタンを元にできているものが多いので、体に害はありません。
ただし、少ない割合ですが、稀にチタンにアレルギーをおこす方も存在しますので、そのような場合にはハイドロキシアパタイトを表面に用いたインプラントを使用する必要があります。


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<審美歯科の治療に関するご質問>
Q.金属が見えないような治療は可能ですか?
Q

金属が見えないような治療は可能ですか?

A.金属が見えないような治療は可能ですか?
A

もちろん可能です。プラスチックやセラミクスを使って、きれいに治すことができます。また、ご自身の歯が少し黄色っぽい場合には、前もってクリーニングやホワイトニングを受け、きれいになった色に合わせて治療されるとよりご満足頂けると思います。


Q.ラミネートベニヤとはなんですか?
Q

ラミネートベニヤとはなんですか?

A.ラミネートベニヤとはなんですか?
A

歯が部分的に壊れてしまったり、歯の表面が汚くなってしまった時にセラミックを歯に貼り付けて治す方法です。


Q.オールセラミッククラウンとはなんですか?
Q

オールセラミッククラウンとはなんですか?

A.オールセラミッククラウンとはなんですか?
A

セラミックでできた歯に被せる冠(クラウン)の事で、一切金属を使わないため審美的に大変優れているだけでなく、金属アレルギー等の問題がない、生体的に安定したクラウンです。


Q.セラミックインレーとはなんですか?
Q

セラミックインレーとはなんですか?

A.セラミックインレーとはなんですか?
A

セラミックでできた詰め物です。保険の銀色の詰め物に比べて目立たないようになります。


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<歯列矯正に関してのご質問>
Q.なぜ矯正をする必要があるのですか?
Q

なぜ矯正をする必要があるのですか?

A.なぜ矯正をする必要があるのですか?
A

矯正治療をすることにより口元が気になるために笑えないなどの精神的苦痛から解放されます。
また、正しい歯並びは見た目だけでなく、非常に衛生的でもあります。よい歯並びとかみ合わせがあればこそ、はじめて口の中の健康が得られ、大切な歯を長持ちさせることができるのです。


Q.器具が気になるのですが…。
Q

器具が気になるのですが…。

A.器具が気になるのですが…。
A

当院ではブラケットに目立たない色をしたものを使用しております。透明で目立たず、手間もかからないマウスピース(クリアライナー)の使用をお勧めしております。


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<ホワイトニングに関するご質問>
Q.ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの違いは?
Q

ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの違いは?

A.ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの違いは?
A

ホームホワイトニングはややマイルドな薬剤を用いて、ご自宅でご自分で行なっていただく方法です。
一方オフィスホワイトニングは歯科医院を受診して比較的高濃度の薬剤を用いた施術を受ける方法です。


Q.クリーニングとホワイトニングの違いは?
Q

クリーニングとホワイトニングの違いは?

A.クリーニングとホワイトニングの違いは?
A

クリーニングは歯の表面に付いている歯石やヤニや茶渋を取り除くことです。一方、ホワイトニングは歯を漂白して歯の色そのものを本来の色よりも白くすることです。


Q.歯を削らないで白くなりますか?
Q

歯を削らないで白くなりますか?

A.歯を削らないで白くなりますか?
A

はい、全く歯を削らずに白くします。ただしプラスチックなどの充填物は白くなりません。気になるようでしたらホワイトニングで白くなった歯の色に合わせて詰めなおすと良いでしょう。


Q.被せている歯も白くなりますか?
Q

被せている歯も白くなりますか?

A.被せている歯も白くなりますか?
A

残念ながらホワイトニングはご自身の歯の表面のみに有効です。人工の被せもの、詰めものを白くすることはできません。ホワイトニング後に白くきれいになったご自分の歯に合わせて交換することをお勧めいたします。


Q.神経のない歯も白くなりますか?
Q

神経のない歯も白くなりますか?

A.神経のない歯も白くなりますか?
A

多少白くすることはできますが、実際はあまり効果は期待できません。したがってセラミッククラウンなどで修復して改善を図ることをお勧めします。


Q.むし歯があるとホワイトニングはできませんか?
Q

むし歯があるとホワイトニングはできませんか?

A.むし歯があるとホワイトニングはできませんか?
A

多少白くすることはできますが、実際はあまり効果は期待できません。したがってセラミッククラウンなどで修復して改善を図ることをお勧めします。


Q.ホワイトニングが受けられないのはどんな場合でしょうか?
Q

ホワイトニングが受けられないのはどんな場合でしょうか?

A.ホワイトニングが受けられないのはどんな場合でしょうか?
A

・歯が成長途中で未完成な18歳未満の方にはお勧めできません。
・知覚過敏がひどい場合はお勧めできません。
・妊娠中、授乳中は胎児、乳児への安全性が確立していませんので、お勧めできません。
・歯の表側に歯列矯正装置が装着されている場合には、物理的にできません。


Q.ホワイトニング後に気をつけることは何ですか?
Q

ホワイトニング後に気をつけることは何ですか?

A.ホワイトニング後に気をつけることは何ですか?
A

ホワイトニング後48時間は歯の表面で化学反応が継続し、脱水症状が続いています。したがって濃い色素の飲食物はその色を吸収しやすいので注意が必要です。タバコも同様の理由で控えるようにしてください。
(控えた方がよいもの)コーヒー、紅茶、赤ワイン、炭酸飲料水、果汁、くだもの、カレー、チョコレート、しょうゆ、ソース、ケチャップ、キムチ、牛乳、ヨーグルトなど


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<セカンドオピニオンの治療に関するご質問>
Q.セカンドオピニオンとは何ですか?
Q

セカンドオピニオンとは何ですか?

A.セカンドオピニオンとは何ですか?
A

セカンドオピニオンとは、最終的な治療方針をご自分でお決めになる前に、もう一つの意見…つまり、別の先生ならばどのように考えるのか伺ってみるということを言います。
より良い決断を納得して行なうためには、時として必要となる場合もあります。
受診に際しては、事前の検査資料や治療経過があるとより正確で適切なセカンドオピニオンをお与えすることができます。


Q.セカンドオピニオンでは検査や治療は行いますか?
Q

セカンドオピニオンでは検査や治療は行いますか?

A.セカンドオピニオンでは検査や治療は行いますか?
A

いいえ、検査や治療などの診療は行っておりません。別途、時間、費用がかかります。
セカンドオピニオンの目的は、より正確な診断を受けて、そろぞれの治療法のメリット・デメリットをよくわかった上で自分に合った方法を選ぶための手助けをすることです。


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